“いま世界には182の憲法があり そのうち150が戦争の放棄を謳っている 日本が特別なわけじゃないんだ 自惚れはほどほどにしとけ”
— まとめたニュース : 9条をノーベル賞にという願望でサヨクが「受賞候補」に挙げただけのニュースをNHKが確定のように報じる (via 774rider)
ふわふわ
“いま世界には182の憲法があり そのうち150が戦争の放棄を謳っている 日本が特別なわけじゃないんだ 自惚れはほどほどにしとけ”
— まとめたニュース : 9条をノーベル賞にという願望でサヨクが「受賞候補」に挙げただけのニュースをNHKが確定のように報じる (via 774rider)
“草薙素子「世の中に不満があるなら自分を変えろ」 このセリフはアニメシリーズ冒頭のもので、いわゆる「公安の典型的な発想」を示している。そして、その対極にある「社会変革の主体」としての笑い男との駆け引きの中で、彼に共感し、少佐も彼とともに腐った社会を変革する主体となってゆく。つまりこのアニメが本当に言いたいのはこのセリフの内容ではなく、むしろ対局のこと。このアニメが描いてるのは主人公たる少佐の心境の変化、成長。 このセリフを引用する奴は、たいていこのセリフを言ってドヤ顔ってパターン多いけど、アニメ最後まで見たら恥ずかしくなると思うよ。 自律した民主主義社会の市民として生きるってことは、なんにも不平を言わずにオカミの元で暮らすことではない。そんなものは民主主義以前の江戸時代の庶民と変わんないでしょ。タテマエでもこの国は民主主義なんだから、国民が社会を変革する主体として自覚を持って生きないと社会として成り立たないのよ。 まぁ資本主義・自由主義の社会は「自己責任」の発想と表裏一体だから、視点を変えればこのセリフはかなり現代的なんだろうけどね。 今後、このセリフをドヤ顔で言ってる奴がいたら、その真意を問い詰めてやるといいよ。”
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youtube 攻殻機動隊冒頭のシーンに対するコメントより
(via go-yas)
“例えば、エナジードリンクの「レッドブル」は象徴的です。日本ではもともと「栄養ドリンク」の市場が強かった。ところが、パリピの人たちが「レッドブル」をたくさん飲んだことによって、「エナジードリンク市場」というもう1つの市場ができたんですよ。このように、市場が独占されて、新たなチャンスがないと思っていた業界・サービスに携わる人たちも、ひょっとしたら「パリピ」の人たちに注目すると、新たな市場自体をつくりだす可能性があるかもしれません。”
— パリピは経済を動かせるのか - 博報堂 原田曜平さんに聞いてみた (2) 企業や国、「パリピ」をどう生かす? | マイナビニュース (via igi)
“こだわる必要のないことにやたらとこだわらないこと。こだわる必要のあることにとことんこだわること。したがって、こだわるかどうかの基準づくりにこだわること。”
— Twitter / shigotanon (via drhaniwa)
“― こうした道を選ぶことに「これで良いのかな?」という不安はありませんか?いや、不安にかられてなきゃ駄目。(笑)「これで良いのかな?」っていつも自問してなきゃ駄目だよ。それが無い方がむしろ危険。”
— マックスマガジン project-max.com (via kogumarecord)
