“「棺桶に片足突っ込んでる」って表現が好きなんだけど、それを超えて更に、中学のときの担任(おばあちゃん先生)が言い放った「私の寿命なんてすぐそこのジャスコ辺りまで来てる」が最高に好き”
More you might like
“「一番の仕返しはしあわせになることだ」と考えよう! って、一見、良さそうだけど、やっぱり上手くいかないよ… こんなの^^;”
—
「仕返し」を意識しているうちは
決して本当のしあわせは感じられないのだ。
(仕返し)
“毎年ツイートしていることですが、ブックオフでバイトしてた時、夏休みになるとタッチの全巻セットが飛ぶように売れ、夏休みが終わるとまたどんどん売られてきた。同じタッチが何度も行ったり帰ってきたりしていたと思う。”
— Twitter / showgunn (via chptr22)
“オッサンが「最近コンビニや牛丼屋くらいでありがとうご馳走さまだのお礼を言うのに違和感がある。へりくだりすぎでは」と書いてて、昔は国も心も貧しかったんだなぁという感想しか湧かない”
— Twitter / fleeeer (via chptr22)
ただ自分で在ることに満足出来ない呪いみたいなものを振り払いたい。
社会に出ると、数字に振り回されてしまう。大事なことは数字以外にあって、それ以外の結果が数字なのにな。
数字に振り回されて苦しんでいた人のことを思い出す。周りに優秀な人が多い環境は暮らし心地が悪いんじゃないかと思わなくもない。
ふと思い出すのはダメな大人たちのことで、そういう人の存在価値は思っていたよりも高かった。ダメでも良いということを体現している大人は、頑張り過ぎちゃう大人より、立派なのかもしれない。
