yoimachi: “ 日南響子 ”
quote-over100notes-jp quote-over100notes-jp “935 名前:名無しの心子知らず[] 投稿日:2010/09/02(木) 16:24:15 ID:1U7vIYzpんじゃ、埋めついでに。昨日の朝、覚えたての字で紙切れにメモ書きを娘から渡された。会社からの帰り際に思い出し、紙に書かれた「イカリング」。娘の喜ぶ顔を思い浮かべながら200gのイカリングを買って帰ったさ。娘は泣きながらイヤリング!イヤリング!と連呼…泣き疲れて寝てしまった娘を背にイカリングで一杯やった。” — ほんわか2ちゃんねる : 覚えたての字で紙切れにメモ書きを娘から渡された。 (via rairaiken424) Source: ag107
gkojax-text gkojax-text “日本のファンが「アニメ」と言うとき、彼らの頭の中には膨大なアニメの蓄積(library)があります。それこそ「サザエさん」から「N・H・Kにようこそ!」(註1)まで。いくらファンサブ(参考記事)が出回り、多くの英語字幕付きアニメがオンラインで見られるといっても、それらは日本の膨大なアニメのほんの一部にしか過ぎません。 アメリカにおけるアニメの歴史は日本のそれよりも圧縮されたものとなっており、日本アニメの長い歴史を知りません。アメリカのかなりハードコアなアニメファンでも「サザエさん」は見たことがないでしょう。「ちびまる子ちゃん」なら1回か2回は見たことがあるかも知れませんが……。「クレヨンしんちゃん」はアメリカでもテレビ放映されたのでいくらかはマシでしょう。とにかく、日本のアニメファンの経験に対し、アメリカのアニメファンが経験できることはほんの一部です。 もう一つの違いは、アメリカのアニメファンにとっては、それが日本のものであるということが重要なのだ、ということです。 「サムライチャンプルー」が良い例です。テレビアニメ「サムライチャンプルー」の公式ウェブサイトには、「このアニメの日本史の描写は正確ではない。そんなことはどうだっていい。うるさいことを言わずに番組を楽しんでくれ。」という趣旨のメッセージがあります。このアニメのポイントは日本の歴史物語であることはなく、時間軸を無視したリミックス、サンプリングであるという所にあるのですが、アメリカ人の作ったこのアニメのファンサブを見ると、日本の歴史について細心の注意を払って説明していたりします。「島原の乱」とは何か、「天狗」とは何か、など、日本の歴史の詳細を説明しようとしています。つまり製作者の意図とは正反対のことをやろうとしているのです。 日本のアニメファンが「サムライチャンプルー」を見るとき、彼らは日本の歴史について「うるさいことを言わずに番組を楽しむ」でしょう。それに対してアメリカのアニメファンがこのアニメを見ると、「これは日本の歴史だ」「日本がここにある」と思ってしまうのです。日本ではアニメはポップカルチャーの一分野という以上の意味合いはないのかもしれませんが、アメリカでは「日本に関係するもの」としてカテゴライズされます。そういうコンテクスト(文脈)の違いがあります。” — 米アニメファンも、本当は海賊版をやめたい?――「クール・ジャパン」研究、米国の第一人者に聞く(後編) - ヒット研究所 - 日経トレンディネット (via termin) Source: termin
hal-kan96 hal-kan96 目に見えないから大切にしないと失くしてしまうんだよ。手にとって触れて確かめられないから不安で堪らなくてそれでも愛おしくてしょうがなくて。目に見えないそれを存在する言葉で表すだけじゃ足りないのは誰だってきっと同じ。手を繋いでキスをして抱きしめ合う。確かにここにあるはずの目に見えないそれを確かめる手段として“触れる”ことで存在を確認する。込み上げる愛のかたまりに戸惑いながらぎこちなくたしかめ合うことはこの上なく幸福で心地良い。
yellowblog atm09td “ひとりの人間には、 その運命と人生を決するようなときが、 生涯に一度はあるもので、 それを乗りきった瞬間、彼の未来は全面的に変わる。by 遠藤周作” — まなめはうす (via shnkb)
347la-06 347la-06 異性とフラフラ過ごしてきたあの時にたぶんそっけないを聞いてもなんともなさそうだなと思った。あの時は清竜人の痛いよが私の全てを物語っていたと思う。たぶん。今乗っている電車の反対側乗ると多分初めてやった彼の家の最寄りに着くと思う、曖昧だから覚えてないけど。私の人生そんなもんでいいと思う。休んで1週間経った。眠剤漬けから脱したように思う。時々飲むけどね、浸かってはないから先生も良くなっていますねけど休職についてはちょっと考えましょうだってさ。1月から働く気力湧いてきたんだけどな~やっぱりそう上手くはいかないか〜と思いながら横浜への電車に揺られている。目の前にはあの男はこうだああだと女子大生3人組がいる。きっと20歳になったくらいだろう。羨ましいよ、その若さがその輝きがってまだ新卒看護師っていう世間ではちやほやされるような存在だけど。病棟じゃ新卒看護師なんて扱いたかが知れてるけど。心が感情を取り戻しつつある、たぶん。